Kota Kishi/岸 幸太 “連荘18” 2026.5.11 – 2026.5.31 12:00 - 20:00 会期中無休/DAILY OPEN


「連荘」は、街を歩き写真を撮ることでそれぞれの街の歴史を嗅ぎとろうと探求を続ける岸の新たな制作を展覧していく試みです。
第18回となる本展は、鹿児島県奄美市で撮影された写真で構成されています。昼下がりの飲み屋街や路地裏の通り、店舗の看板や街中の人影。これらの写真からは普段私たちが街の中で見過ごしてしまうような物のありようや人の姿を観念や感情の向こう側で注視する岸の一貫した姿勢が感じられます。
本展にあわせて、写真冊子『連荘』の第18号が刊行されます。
第18回となる本展は、鹿児島県奄美市で撮影された写真で構成されています。昼下がりの飲み屋街や路地裏の通り、店舗の看板や街中の人影。これらの写真からは普段私たちが街の中で見過ごしてしまうような物のありようや人の姿を観念や感情の向こう側で注視する岸の一貫した姿勢が感じられます。
本展にあわせて、写真冊子『連荘』の第18号が刊行されます。
▼展示内容
インクジェットプリント、カラー
▼『連荘18』
A3判変型/中綴じ/カラー16頁/定価1,500円+税
発行:KULA 発売:photographers’ gallery【5月11日発売】































OLD_VILLAGE_202511-300x200.jpg)





