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発売中!
photographers' gallery press 別冊「写真0年 沖縄」

1,890円
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press no.6


2,100円
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1,890円
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1,680円
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pg-shopでは、photographers' galleryの出版物やメンバーの個人出版物を中心に、写真に関連した書籍を取り扱っています。


最新号 発売中!
photographers' gallery press no.7
2,520円(本体2,400円+税)


年1回発行の機関誌『photographers' gallery press』。7号目となる『photographers' gallery press no. 7』がいよいよ発売!写真の「起源」を問い、写真史の複数化を図る、いまもっともラディカルな写真史家ジェフリー・バッチェンの初邦訳論考2本に、ロング・インタビューを加えて掲載!

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新入荷商品

   
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松井茂詩集

第9詩集
「Camouflage」Volume. IV

第10詩集
「Camouflage」Volume. V

第11詩集
「Camouflage」Volume. VI
各525円

松井茂の詩集「Camouflage」のvol. IV- VI。 2008年2月開催の展覧会
「Camouflage」にあわせて刊行されたvol. I- IIIの続号です。
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美術批評誌「REAR」no.19
367円

はたして彫刻を彫刻たらしめる原理が存在するのか?戸谷成雄と遠藤利克の対談や多数の論考による、2008年の彫刻論。
レビューには「写真0年 沖縄」名古屋展の展評も掲載されています。
   
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美術批評誌「REAR」no.18
367円

資本主義の浸透と同期して芸術の商品化が進むグローバル社会における、芸術と資本主義の関係を特集。
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美術批評誌「REAR」no.17
367円

中部地域の戦後絵画に、正当から逸脱した、異彩を放つ数々の画家が登場したのはなぜか?
異端の画家とその背景をめぐる座談+作家論で、その命脈を探る。
   
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「渦と記憶」 能勢伊勢雄・植田信隆コラボレーション
1,500円

2008年に東京・岡山で開催された展覧会「渦と記憶」を記念して出版された、遊図、写真、CGによる作品集。
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スペクタクル能勢伊勢雄1968‐2004
3,200円

2004年に倉敷市立美術館などで開催された能勢伊勢雄「スペクタクル能勢伊勢雄1968-2004」展の辞書仕様の目録。
寄稿者に、松岡正剛、椹木野衣など。
   
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re-presentation
1,200円

photographers'gallery+IKAZUCHIにて開催された大島洋・新井克英写真展「re-presentation」( 2008年6月14日〜6月29日)にあわせて刊行された展覧会カタログ。
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JINMO
「Ascension Spectacle」

3,800円

タッピング奏法で知られるギタリストJINMOが長年にわたって作り上げた自然倍音完全音階による作品。
藤枝守、能勢伊勢雄、森章吾、そしてJINMOによるテキストを掲載した105頁の豪華ブックレット付きCD。
   
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ディスポジション:配置としての世界 2,415円

「世界は配置であり、人間は自らを取りまく配置によってたえず態勢づけられている」
概念であると同時にひとつの実践とも言えるディスポジションを巡って、次代を担う複数の領域の専門家たちが思索し、討議を行った記録。
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Camera Austria 102/2008
2,650円

美術市場の隆盛ととともに批評が衰退しているなかで、さまざまな写真の社会的使用に焦点を当てた今号では、自国の政治状況に言及した作品を制作する、ルーマニアと中東の作家がとりあげられています。
   
 



多木浩二「死の鏡--一枚の写真から考えたこと」
1,995円

不治の病に冒された写真家のセルフ・ポートレートより受けた衝撃から、すべては始まった。写真という鏡に映るさまざまな未知なる経験の意味を、根源から問い返す強靭な精神の冒険。
 



森山大道論 2,520円

東京都写真美術館で開催された森山大道の回顧展(2008年5月13日〜6月29日)を記念して刊行されたアンソロジー。
各分野の執筆者の論文と、未発表作品30点を含む、森山大道氏の写真約50点とで構成。
   
 



季刊写真雑誌「LP #3」
2008 SUMMER
 500円

沖縄在住の写真家が新たに立ち上げた季刊写真雑誌の第3号。
沖縄でいま写真を撮ることのアクチュアリティを強く意識し、その実践を試みるべく、写真/テクストを掲載した意欲的な雑誌。
 



REVIEW HOUSE 01
1,000円

「見開き2ページの批評実験」。
それぞれの書き手が「1レビュー=見開き2ページ」というフォーマットを、自由なテーマで展開させていく新しい批評雑誌の創刊号。
美術、映画、演劇、ダンス、文学、アニメなどジャンルも執筆陣も豪華。
   
 
西村康写真集「彼女のタイトル」
1,680円

リビングルームの彼女、雨の日の彼女、虚ろな目の彼女、恍惚の彼女、AV女優の彼女…どれも彼女の顔に違いないが、いずれも彼女そのものではないだろう――西村康初の写真集。
 



平敷兼七「山羊の肺――沖縄1968-2005年」3,675円

沖縄を40年かけてカメラに収め続けてきた写真家・平敷兼七の膨大な仕事を紹介する、初の本格的写真集。
敗戦から60年、いまだ「戦後」の訪れない基地の島・沖縄。本書には、日本「復帰」前から今日にいたる沖縄の島々の、今は既に失われた風景や人びとのありのままの姿が、静かに、また雄弁に記録されている。
   
 
浜昇写真集
「VACANT LAND 1989」

15,750円

88年〜91年に撮影された写真、全953枚を掲載した、浜昇の作品集。撮影場所は神田・四谷・新宿。併せて全記録地図、撮影日・場所のリストを掲載。造本、印刷ともに美しい迫力の全1012ページ!
第20回「写真の会」賞受賞。
 
田中純 「都市の詩学 場所の記憶と徴候」3,990円

過去の記憶と未来の徴候とが揺曳している場所としての都市。都市こそが可能にしてきた想像力の経験の根拠を問う都市表象分析。
都市論、建築論、神話、詩、小説等のテクストや絵画、写真、映画のイメージを対象に、表象文化論の一つの結実を提示する。
   
 
景色から 椎木静寧
1,050円

「景色から 椎木静寧」展(photo graphers' gallery + IKAZUCHI、2008年開催)の出品作を中心に、作家自ら構成したアーティストブック。
 



《写真》見えるもの/見えないもの 500円

東京藝術大学陳列館で2007年に行われた同タイトル展覧会のカタログ。
出品作家は、椎木静寧、横湯久美、榎倉康二、鈴木理策など。
   
   
横湯久美作品集
「Time Indoors Outdoors」

500円

photographers' galleryとIKAZUCHIで開催された「メルヘンの履歴 2007」の作者、横湯久美氏の最新作品集。
亡くなった祖母と作者との、
4年間のやりとりが収められています。
 



「写真空間1」―― 特集「写真家」とは誰か 2,100円

誰もが「写真家」でありうる現在、アマチュア写真家、観光する写真家、デジタル時代の写真家とは誰なのか?
写真メディアと向き合い語り尽くす、気鋭の論者たちの特集と強力な連載が「写真空間」を立ち上げる。
   

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